高校生時代に彼からのゴリラ宣言

高校生の時に付き合ってた一個上の彼氏に腕毛を指摘されました。
ゴリラみたいだねと笑って、冗談交じりに言われたことが今でも根に持ってます。

Shocked womanとにかく早くなくなりたいと思うようになりました。 会社に勤めて、自分でお金を稼げるようになり、初任給は脱毛するために使おうと思ってました。 そのくらいショックでした。自己処理しても多少伸びてくると彼氏から痛いとかジョリジョリするなどと言われて、女性らしく扱ってもらえてないなと感じるようになりました。

彼からしたら、なんの気もなく素直に発言していたのだなと当時を今振り返るとそう思います。

また、男性は女性が思ってる以上によく観察してるのだなと思いました。
男性の洞察力から抜け出したいなと思うようになりました。

毛の事を気にしだすと手を繋ぐ事も出来ないし、密着する事も拒むようになり、デートに全く集中出来なくなっていた事に気付きました。

そのためにも何年掛かっても一生モノの素肌を手に入れたいなと思うようになりました。

ヒゲ脱毛しても後悔しません

彼に言われた言葉で始めることにした

わたしが脱毛サロンに通うことにしましたのは、付き合っていた彼からの言葉がきっかけでした。

caucasian woman shaving legs with razor彼と付き合い始めてまだ半年ほどしか経っていなかったのですが、はっきりと腕毛が少し生えてるよという風に悪気なく言われてしまいました。

恥ずかしさと彼に言われたショックでとても落ち込みました。女性として見てもらえなくなるんじゃないかとも思いました。

ですが、私はその言葉だけで諦めたくはありませんでした。ですので、毎日きれいに剃り残しがないように処理をすることにしました。

ですが、なかなかきれいにならないですし、剃った後は余計にチクチクとしていて、保湿剤などをたっぷり塗らないとまたチクチク感が残っていました。

ですので、脱毛サロンに興味を持つようになりました。彼に嫌気がさされないようにきれいになるためにもプロにしてもらうことにしました。

そして実際に通ってみて、ホントにきれいになりましたし、チクチク感やザラザラした感じもなくなりましたので、すごく安心しました。

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彼氏に脱毛にお金を使ったら?と言われて…

小学生の頃、部活を始めて少ししてから毛のことが気になり始めました。

考える女性それから毛を剃るようになり、毛が濃いことが悩みになっていました。

毛を剃ると足を傷付けて痒くなってきたりとか、毛が生えてないかな?見えてないかな?と気になったりと、中々コンプレックスになっていました。
毛の処理のために、剃ったり、脱色したり、ソイエを買ったり、自分で抜いてみたりと色々試しました。 10代後半になり、肌の露出が増えたり、海へ行く回数が増えたりと、毛に対する不満が増える一方でした。

でも一応毛は剃ればそのときだけは無くなるので、それで我慢して、なんとか過ごしていました。

しかし、20代前半の頃付き合っていた彼氏に、カラコン買うより、化粧品増やすより、脱毛行ったら?脱毛なら高いお金払ってでも一生モノだよ。と言われて、確かにと納得しました。

脱毛は前々から気になっていたのですが、高いんだろうなという気持ちで中々手が出せずにいましたが、彼氏の一言で、決心しました。
脱毛に通うことに決めました。

そして、脱毛に通ってみてよかったなと思うことが出来たので、彼氏には感謝しています。

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毎年この時期が来た

私は、夏場の背中ニキビに悩んでいます。汗っかきな体質で、服の素材によっては肌が荒れるのと同時にニキビが広がってとても汚く見えるので、いつも厚着をしなくてはならないことが辛いです。

young woman worries about dry rough skin背中を大胆に露出した服を着てみたいので、市販の薬を使用したりこまめに汗拭きシートで拭くなど対処をしてきましたが、手が届きにくい部分な事も有り完全な改善が見られず毎年途中で諦めてしまいます。またホルモンバランスが崩れがちな生理期間中は、更にニキビが悪化して、痛みや痒みを伴う時もあります。

極力刺激を減らしてニキビを治したいのですが、服を着ない訳にはいかないので家では締め付ける下着を付けないようにしたり、柔らかい天然素材の寝巻きを着用して肌を保護しています。

ニキビが何度も出来る状態が繰り返されているので、跡に残ってしまい赤くブツブツしているのをレーザー治療などで取り除けないか、今現在考えています。

水着を着る際にもパーカーが脱げないこの状況から脱却して、最新の技術でニキビ治療をしてみたいです。

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女性力を高める為には必要

中学の頃からずっとお風呂で処理をしていました。
週3のペースです。社会人になって社員旅行がありました。

Beautiful young woman. Portrait of asian.二泊三日だったので一応剃刀を持参しました。先輩達とお風呂に入る時に一応剃刀を持って行きましたが、先輩達と一緒にいるのに処理をするのは恥ずかしいなと思っていました。

でも、気になるので思いきって先輩にむだ毛処理してもいいでしょうか?と聞きました。すると、まだ剃刀で処理してるの?と言われました。

もう大人なのだから女性力を高める為にも脱毛はしておくべきだと言われたのです。

脱毛は前から気になっていましたが、結局行かずじまいでした。でも先輩にそう言われると確かに女性力をつけていく第一歩でもあるなと感じました。社会人になったし、やってみるか!という気になって先輩の紹介で通うようになりました。完全に生えてこないわけではないので、エチケットが必要ですが、脱毛している自分に優越感です。

大人になったという感じを受けています。

エタラビは一番通いやすいサロンです

こたつの魔力にやられています

私が住んでいる地域は、すごく寒いのでリビングにこたつは必需品です。
朝の寒い時などには、こたつの中でみんなの足がごちゃごちゃになります。
この時期はこたつの上で、テレビを見ながらご飯を食べたり家族団らんにも役立っているのですが、こたつは魔力がある恐ろしいものなのです。
それは、専業主婦である私が、子供たちを送り出しゆっくり「一人朝ごはん」をするためにこたつに入り、テレビを見てしまうととたんに、「こたつマジック」にやられてしまうのです。
「こたつマジック」とは、一度入るとダラダラとダいてしまいこたつから出ることができないのです。
「怠け者」といえばそれまでなのですが、普段の季節は寝転ぶスペースがないこともあり、家事もてきぱきできるのですが、冬は寒さと同時にこたつの魔力に魅了されて午前中はずっとこたつの中で過ごしてしまいます。
自分でも「どんどん堕落しているな」と感じつつ、こたつの中でゴロゴロするのが辞められません。
この生活をやめるには、「早く暖かい春になれ」と心の中で思っています。